執行部会
昨日、清心会が発足して初めての執行部会が開かれた。
昨年度までの“実質的執行部”57年会とは違った、
正式な清心会の執行部会だ。
各部の長は言うまでもなく、
私は個人的に副会長に期待している。
副会長は執行部会の中でも一番年下で、
まだまだ学生の身だが、結構しっかりしている。
常日頃から思っていることだが、
今日仕事をしていて、ふと思った。
「こんな生活じゃ長生き出来ないな」と。
だが、私が逝った後でも、今の執行部の面々がいれば、
清心会は安泰だろうと私は思う。
昨日の執行部会でも話したし、今月号の会報にも掲載するが、
今年度の会長の目標は、「会員の一致団結」である。
年齢も違い、住む所も違い、職種も違い、剣道歴も違う。
そんな人が同じところで1つの目標に向かって剣道を続けている。
確かにそう捉えれば、一致団結はもう為されているのかもしれないが、
まだまだ会員の意識に温度差があることもまた事実だ。
“1人はみんなのために、みんなは1人のために”を、
無意識に出来るようになれば、清心会の団結力はすごいものになる。
そうなった時、自然とそこに道は開かれるのである。
昨年度までの“実質的執行部”57年会とは違った、
正式な清心会の執行部会だ。
各部の長は言うまでもなく、
私は個人的に副会長に期待している。
副会長は執行部会の中でも一番年下で、
まだまだ学生の身だが、結構しっかりしている。
常日頃から思っていることだが、
今日仕事をしていて、ふと思った。
「こんな生活じゃ長生き出来ないな」と。
だが、私が逝った後でも、今の執行部の面々がいれば、
清心会は安泰だろうと私は思う。
昨日の執行部会でも話したし、今月号の会報にも掲載するが、
今年度の会長の目標は、「会員の一致団結」である。
年齢も違い、住む所も違い、職種も違い、剣道歴も違う。
そんな人が同じところで1つの目標に向かって剣道を続けている。
確かにそう捉えれば、一致団結はもう為されているのかもしれないが、
まだまだ会員の意識に温度差があることもまた事実だ。
“1人はみんなのために、みんなは1人のために”を、
無意識に出来るようになれば、清心会の団結力はすごいものになる。
そうなった時、自然とそこに道は開かれるのである。
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